むずかしいことを・・・
むずかしいことをやさしく
やさしいことをふかく
ふかいことをゆかいに
ゆかいなことをまじめに
書くこと
by井上ひさし
むずかしいことをやさしく
やさしいことをふかく
ふかいことをゆかいに
ゆかいなことをまじめに
書くこと
by井上ひさし
塩竈にある「無染庵」というところ。
デンマーク人の住職のいる、日本家屋のたたずまいの美しいところです。
門の外からも凛とした空気が漂い、姿勢や心が自然と正されます。
昨日は、「お餅つき」にご招待いただき、行って参りました。
杵と臼でのお餅つき。
ヨモギは擦り鉢でゴリゴリつぶします。
つきたてのお餅は、片栗粉をまぶしてくっつかないようにして、お団子状にしていきます。
今回は8kgの餅米を炊いたそうですが、みんなでおしゃべりしながらでしたので、あっという間にできてしまいました。
お昼は一人一品持ち寄りで、つきたてのお餅と一緒にいただきました。
美味しかったなぁ
わたしは人参サラダを持参。
(白ワインで煮た千切りの人参に塩胡椒してさます。
卵の黄身・マスタードを加えたマヨネーズであえる。
みじん切りの白身と熱湯で洗ったレーズン、荒刻みのクルミを散らす。)
素敵な出会いと美味しい食べ物、たのしい時間に
感謝
「野菜」さえ食べていれば、身体にはいいと思っていた。
ところが、ムーさんの畑に行って、ムーさんの作る野菜を食べて、ムーさんの理論を聴いてみると、今の「野菜」はおかしいかもしれないと思うようになった。
なぜなら、ムーさんの野菜を食べると身体が喜んでいるのがよく分かるからだ。
この感覚は、肉や魚を全く食べなかった時期にさえ味わったことがない。
これは、わたしの盲点だった。
身体の不調が「野菜」からくるなんて思ってもみたことがなかった。
近々、お試し宅配野菜がムーさん農園から届く予定なので、自分の体調の観察をしてみようと思う。
「運命を開く・小さな習慣」致知出版社より
遺伝子で有名な村上和雄先生とエステティシャン世界NO.1今野華都子先生のガチンコ対談本です
もう本屋さんに並んでいる事と思います。
わたしはまだ手にしてませんが、きっと素晴らしい内容のはずですo(^-^)o
たのしみ~

「歯磨き粉」
使わなくなってもうどれくらい経つだろうか…
半年以上になるなぁ。
きっかけは、知り合いの歯医者さん。
「歯磨き粉は使わなくていいんだよ。」
「えっ!? 塩も何も?」
「そう、何も使わない。」
かなりの衝撃
当初、当たり前の習慣として、わたしは歯磨き粉を使っていました。
ただし、こだわりはあったので、あれこれ試し、身体になるべく優しいものをチョイスしていましたが。
だからこそかもしれません。 “使わない”という発想には至っていませんでした。
今、使わなくなって何も支障がないどころか、快適です!!
歯医者さん曰く、「結局汚れは摩擦でしか落ちないんだよ。」と。
また、最近勉強させていただいている「野人エッセイす」のムーさんも歯磨き粉は必要ないとおっしゃいます。
かえって害があるとまでおっしゃっています。
身の回りにまだまだあるだろうな、使わなくていいもの。
これから少しずつ報告していきますね~