花は色 そしてかおり
人は心 そしてやさしさ
by堀口大學
一足お先にお参り。
わたしは神社仏閣には滅多に詣でないが、近くを通りかかったので熊野大社へ立ち寄る。
杉の大木はやはり気もちいい。
木造の古い御神殿。
一年無事過ごせたことへの感謝と皆を御守りくださることへの感謝を込めて頭を下げる。
本殿裏には三羽の兎が。
その三羽を全て見つけるとお金に困らず、幸せになると伝えられているそうだ。
わたしが見つけられたのは一羽のみ。お金には縁がない(^_^;)
でもちょこなんとした兎がかわいかったなぁ(*^_^*)
今年も大変お世話になりました。
皆さまとのご縁に心よりありがとうございます。
今年も残すことあと少し。
どうぞよいお年をお迎えください!!
花は色 そしてかおり
人は心 そしてやさしさ
by堀口大學
「オーガニック」「有機」と聞くと、なんだか身体によさそうなイメージはないだろうか?
しかも、自然で地球にもやさしいイメージがないだろうか?
スーパーで、オーガニックのものとそうでないものが二つ並んでいたら、値段は少々高くてもつい、オーガニックの物を選びそうにならないだろうか?
実はかつてのわたしはそうだった。
「オーガニック」「有機」という本当のしくみを理解していなかったのだ。
そう、大塚隆氏の「野人エッセーす」の土壌のしくみを知るまでは。
そして、その土壌が作り出す植物としての野菜のもつパワーのすごさを体感するまでは。
大塚氏がブログ「野人エッセイす」でオーガニックの理論の間違い、盲点について述べている。
是非ご一読いただきたい内容である。
知らない、ということは時に罪になることがある。
健康のこと、地球のこと、環境のこと、生命、エネルギー・・・、本気で考えたいのであれば、どうぞご一読ください。
「野人エッセイす」 ~自然界の循環~ ~大地のしくみ~
http://ameblo.jp/muu8/
自分の心落ち着くところ、心開けるところを探し求める…。
でもね、それは誰かがしてくれるものではないの。
自分で自分自身に心開けるかどうか…。
それができれば、どんなところにいても、誰といてもそこは心落ち着くところとなる。
光があって闇がある。
どっちがいいとか悪いじゃなくてそれは一対。
どちらかをなくそうとすれば無理がかかる。
仙台は一日中雪ですね
。
ちょっと水気が多い雪ですが、降り続いています。
今日は実家でクリスマス会


わたしは慌てて街に繰り出し、みんなへのプレゼント
を買いに走りました
。
あっち見て、こっち見て、持ってるところを想像しながら、合うかな合わないかな…、喜んでくれるかな、どうかな…、とかやりながら。
好みの違う相手だとこれでいいかなどうかなぁと思い悩むのですが。。
ドンピシャリ当たればヤッター(^o^)/って嬉しいし、外れたとしてもそれはそれで、その人のことを想う気持ちが一番大切かなと思います
“かけた情は水に流す
受けた恩は石に刻む”
集まって笑える時間を共有できることが何よりの宝物