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    <title>言語聴覚士 石岡　泉</title>
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    <title>みじめな自分と向き合おう！！</title>
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    <published>2010-02-27T19:14:21Z</published>
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    <summary>最近「心のデトックス」という習い事を始めました。何をするかは、ここではうまく説明...</summary>
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        <name>石岡　泉</name>
        
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        <![CDATA[<p>最近「心のデトックス」という習い事を始めました。<br /><br />何をするかは、ここではうまく説明できませんが、今まで押し込めて蓋をしてきた&ldquo;感情&rdquo;と向き合うことをやっていきます。<br /><br /><br />親との関係で、感情の表現が許されない環境で育つと、ありのままのわたしに蓋をして、認められたいという想いでお利口なわたしを演じ始めます。<br />それは、脳が作り出した作られた自分です。<br /><br />どうやって開放するのか？<br /><br />それはみじめなわたし（不安・不満・怒り・孤独）と向き合うことから始まります。<br />そんな自分を解放していくと同時に、お利口なわたしを解放していくのです。<br /><br /><br />お利口なわたしは、絵空事、きれい事、他人事を作り出します。<br />これが消えると、現実的な行動ができるようになるそうです。<br /><br /><br />それってどういうことか？<br />思ったことが現実化し、生成していくことができるようになる、ということです。<br /><br /><br />ただ、そのためには、見たくないと蓋をしていたみじめな自分と向き合わないといけないので、過程は辛いし、キツイです。<br /><br /><br />それを乗り越えてしまうと、見る世界が全く違ってくるそうです。<br />なぜなら、自分の人生は自分の精神状態が作り出しているからです。<br /><br /><br />不安でいっぱいな人には、不安な出来事が降りかかり、怒りでいっぱいの人には怒る出来事が降りかかります。<br />孤独でいっぱいな人には孤独な出来事が降りかかり、悲しみでいっぱいの人には悲しい出来事が降りかかります。　<br />たのしさでいっぱいの人にはたのしい出来事が降りかかり、喜びでいっぱいの人には喜びが降りかかります。<br /><br /><br />どれがいいとか悪いではありません。　<br />今の自分の感情をそのままただ味わうだけです。<br />逃げずに逆らわずに、受け入れるということです。<br /><br />自分に降りかかる出来事は浄化のためにやってくるそうです。<br />その時「感情」が出てきたらチャンスです！！　<br />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>野人さん</title>
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    <published>2010-02-27T19:11:54Z</published>
    <updated>2010-02-27T19:12:38Z</updated>

    <summary>最近はまってます！！「野人エッセイす」というブログ。http://ameblo....</summary>
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        <name>石岡　泉</name>
        
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        <category term="講演会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>最近はまってます！！<br /><br />「野人エッセイす」というブログ。<br /><a href="http://search.goo.ne.jp/web.jsp?IE=utf-8&amp;from=blog-edit&amp;PT=blog-edit&amp;MT=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fmuu8%2F" target="_blank">http://ameblo.jp/muu8/</a>めっちゃ面白いです<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0207.gif" alt="" /><br /><br />自然の原理を知り尽くしている方です。<br /><br /><br />そのご本人・大塚 隆氏が来仙します(^o^)／<br /><br />小さな会場なのでもう席はないかもしれませんが。<br /><br />日時：３/６（土）14:30～16:00<br />場所：アエル６F セミナールーム（２）Ａ<br />参加費:3,000円<br />お問い合わせ先：橘企画 T/F022-256-2654<br /><!--
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  dc:title="野人さん"
  dc:date="2010-02-28T02:42:35+09:00"
  dc:description="最近はまってます！！

「野人エッセイす」というブログ。
http://ameblo.jp/muu8/めっちゃ面白いです

自然の原理を知り尽くしている方です。


そのご本人・大塚 隆氏が来仙します(^o^)／

小さな会場なのでもう席はないかもしれませんが。

日時：３/６（土）14:30～16:00
場所：アエル６F セミナールーム（２）Ａ
参加費:3,000円
お問い合わせ先：橘企画 T/"
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    <title>こころ</title>
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    <published>2010-02-27T19:10:06Z</published>
    <updated>2010-02-27T19:10:41Z</updated>

    <summary>心が疲れると喧騒から離れ、独りでいたくなる。刺激を避けるため。そっと静かに。だけ...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>心が疲れると喧騒から離れ、独りでいたくなる。<br /><br />刺激を避けるため。<br />そっと静かに。<br /><br />だけど、心の成長はそこで足踏みしてしまう。<br /><br /><br />心は自分以外のものに触れてはじめて、揺さぶられ、自分が何者かを知るチャンスに恵まれる。<br /><br /><br />自分にはどんな弱点があってどんな苦手さがあるのか、それは一見マイナスにみえるようなことに出会うことにより、学びを与えられる。<br /><br /><br />喧騒から離れ、心にビタミンが充電されたら、籠の外に再び羽ばたいてみよう。<br /><br /><br />日常の自分の持ち場に出るだけで、日々の職場に出るだけでもよい。<br /><br /><br />そこにはいろんな人たちがいる。<br />自分で選んだ人たちではないが、でも、それこそが与えられた学びだ。<br /><br /><br />笑顔の人がいれば、不機嫌な人もいる。<br />自分以外の人に触れる度、自分の中のセンサーが触れる。<br />その度、自分の心、立ち位置を確認できる。<br /><br />疲れたら、自分の籠へ、心穏やかに過ごせる場所へ、いつだって戻ればいい。<br /><br />今日もいろんな自分に出会えたね。<br /><br />夜はそっと羽を休めようo(^-^)o<br /><!--
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  dc:title="こころ"
  dc:date="2010-02-15T23:16:43+09:00"
  dc:description="心が疲れると喧騒から離れ、独りでいたくなる。

刺激を避けるため。
そっと静かに。

だけど、心の成長はそこで足踏みしてしまう。


心は自分以外のものに触れてはじめて、揺さぶられ、自分が何者かを知るチャンスに恵まれる。


自分にはどんな弱点があってどんな苦手さがあるのか、それは一見マイナスにみえるようなことに出会うことにより、学びを与えられる。


喧騒から離れ、心にビタミンが充電されたら、籠"
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    <title>自分に素直に・・・</title>
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    <published>2010-01-23T15:21:33Z</published>
    <updated>2010-02-08T15:22:59Z</updated>

    <summary>自分の心に素直に従って行動していると、まさにいるべきところにいて、するべきことを...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="こころ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<div class="entry-body-text">自分の心に素直に従って行動していると、まさにいるべきところにいて、するべきことを無理なく、自然と行えるようです。<br /><br />それは自分自身を喜ばすことでもあり、周りを喜ばすことにもなるようです。<br /><br /><br />そんな時は、いいも悪いも引きずる感情がないので、あまりにふつうに淡々とした時の流れです。<br /><br /><br />しかし、自分の心が本当は何を望んでいるかがわからない時は、あれこれ考えてしまうので、苦しいですね。<br /><br />自分の心に素直になるということは、そう簡単なことではありませんが、回を重ねるほど、だんだんとうまくなっていくような気がしています。<br /><br /><br /><!--
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  dc:title="自分に素直に..."
  dc:date="2010-01-24T16:54:32+09:00"
  dc:description="自分の心に素直に従って行動していると、まさにいるべきところにいて、するべきことを無理なく、自然と行えるようです。

それは自分自身を喜ばすことでもあり、周りを喜ばすことにもなるようです。


そんな時は、いいも悪いも引きずる感情がないので、あまりにふつうに淡々とした時の流れです。


しかし、自分の心が本当は何を望んでいるかがわからない時は、あれこれ考えてしまうので、苦しいですね。

自分の心に素"
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    <title>小さな花束</title>
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    <published>2010-01-17T03:20:29Z</published>
    <updated>2010-01-24T03:22:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp; テーブルの上に、ちょこんと小さな花束。これだけで、生...]]></summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="400" alt="花束" src="http://www.yoyo-izumi.com/100117_1340~01.JPG" width="240" /></span>テーブルの上に、ちょこんと小さな花束。<br /><br />これだけで、生活に潤いが生まれます<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0146.gif" /><br /><br /><br />特に疲れていると部屋が乱雑になりやすいので、そんな時こそ気もちにビタミンが必要です<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0139.gif" /><br /><br />花がそっと元気をわけてくれます<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0150.gif" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!--
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  dc:title="小さな花束"
  dc:date="2010-01-17T20:49:31+09:00"
  dc:description="テーブルの上に、ちょこんと小さな花束。

これだけで、生活に潤いが生まれます


特に疲れていると部屋が乱雑になりやすいので、そんな時こそ気もちにビタミンが必要です

花がそっと元気をわけてくれます"
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    <title>七転び八起き</title>
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    <published>2010-01-07T17:40:46Z</published>
    <updated>2010-01-21T17:41:41Z</updated>

    <summary>新年明けて、あっという間に１週間が過ぎましたね！！今年は月曜始まりだったから、仕...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
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        <![CDATA[<p>新年明けて、あっという間に１週間が過ぎましたね！！<br /><br />今年は月曜始まりだったから、仕事モードに身体と精神を調整するのに、しんどくなかったですかぁ？<br /><br /><br />わたしの場合、それに加え、年末から新年にかけて、心にダメージというか、衝撃を受けたので、そのリカバーにかなりかかっています。<br /><br />でも、それも必要で起きているのでしょうから、受け入れるしかないんですね！<br />きちゃったものはしょうがない！！<br /><br />一時逃げられたとしても、遅れて後からやってくるか、形を変えてやってくるかどちらかですから～<br /><br />その時味わった方が傷は浅くて済むのです。<br /><br />修復は可能なんです。<br />生き返ることも可能だし、生きなおることもできる。<br /><br />そして、その経験が自分を育て、免疫をつくり、似たようなことが起きた時の応じ方がだんだんとわかるようになるのです。<br /><br />それが年の功というものでしょうか。<br /><br />七転び八起きとはよく言ったものです(*'‐＾)-☆<br /><br />転ぶことは畏れずに、立ち上がり方を工夫すればいいだけなのかもね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!--
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  dc:title="七転び八起き"
  dc:date="2010-01-08T23:35:32+09:00"
  dc:description="新年明けて、あっという間に１週間が過ぎましたね！！

今年は月曜始まりだったから、仕事モードに身体と精神を調整するのに、しんどくなかったですかぁ？


わたしの場合、それに加え、年末から新年にかけて、心にダメージというか、衝撃を受けたので、そのリカバーにかなりかかっています。

でも、それも必要で起きているのでしょうから、受け入れるしかないんですね！
きちゃったものはしょうがない！！

一時逃げら"
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    <title>やすらか</title>
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    <published>2010-01-01T17:36:07Z</published>
    <updated>2010-01-24T03:19:08Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp; それは究極な幸せな心の状態のことです。なんの心配も不...]]></summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="240" alt="" src="http://www.yoyo-izumi.com/Image596.JPG" width="320" /></span></div>
<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text">それは<br />究極な幸せな<br />心の状態のことです。<br />なんの心配も不安もない、<br />深い満足と安心感...<br />それを得るのは<br />決して難しくありません。<br />人々から離れ<br />一人になって<br />ゆっくりくつろげば、<br />世間は遠ざかり<br />あなたは徐々に<br />静寂に包まれ、<br />心が静まり<br />安らいでいきます。<br /><br />葉 祥明<br />「しあわせ ことば　の レシピ」より</div>
<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text"><!--
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  dc:description="それは
究極な幸せな
心の状態のことです。
なんの心配も不安もない、
深い満足と安心感...
それを得るのは
決して難しくありません。
人々から離れ
一人になって
ゆっくりくつろげば、
世間は遠ざかり
あなたは徐々に
静寂に包まれ、
心が静まり
安らいでいきます。

葉 祥明
「しあわせ ことば　の レシピ」より"
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    <title>明けましておめでとうございます！！</title>
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    <published>2009-12-31T17:24:15Z</published>
    <updated>2010-01-24T02:30:42Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; ２０１０年、明けましておめでとうございます♪仙台はシンシンと雪降...]]></summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<div class="entry-body-text">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="400" alt="正月花" src="http://www.yoyo-izumi.com/100101_0850~01.JPG" width="240" /></span></div>
<div class="entry-body-text">&nbsp;</div>
<div class="entry-body-text">２０１０年、明けましておめでとうございます♪<br /><br /><br />仙台はシンシンと雪降る元旦です！<br /><br />寒いですが、冬らしいいい天気ですo(^-^)o<br /><br />２０１０年、きっといい年になるでしょう！！<br /><br /><br />"今"を心穏やかに。<br />"今"目の前の人を大切に。<br /><br />皆さまのご多幸を心よりお祈り申し上げます。<br />本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br /><!--
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  dc:title="明けましておめでとうございます♪"
  dc:date="2010-01-01T11:24:38+09:00"
  dc:description="２０１０年、明けましておめでとうございます♪


仙台はシンシンと雪降る元旦です！

寒いですが、冬らしいいい天気ですo(^-^)o

２０１０年、きっといい年になるでしょう！！


"今"を心穏やかに。
"今"目の前の人を大切に。

皆さまのご多幸を心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

"
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    <title>えっ？！　Ｕ理論？</title>
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    <id>tag:www.yoyo-izumi.com,2009://1.76</id>

    <published>2009-11-14T15:31:38Z</published>
    <updated>2009-11-18T15:33:30Z</updated>

    <summary>初めて聞きました。「Ｕ理論」という言葉。 「ティーチング」は指示待ち、マニュアル...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>初めて聞きました。<br />「Ｕ理論」という言葉。</p>
<p><br />「ティーチング」は指示待ち、マニュアル人間をつくるとして、2000年以降、ティーチングに代わり「コーチング」という方法が台頭してきた。</p>
<p>これは、自立型人間をつくるが、コーチングも思うように機能していないという事実がある。</p>
<p>それは、リーダーの意識の中に先入観や固定概念、あるいは操作的意図があると、それが育成の制限となってしまうという。</p>
<p><br />そこで出てきたのが「Ｕ理論」。<br />相手の可能性を最大限に発揮させるアプローチと言われている。</p>
<p>より透明感のある深いレベルのコミュニケーションが行われることがポイントなのだが、この解るようで解らない理論、科学者が提唱しているところが面白い。</p>
<p>「Theory　Ｕ」は、翻訳本がまだないという。<br />ちょっと興味深いですね～o(^-^)o<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ミトコンドリア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yoyo-izumi.com/2009/11/post-52.html" />
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    <published>2009-11-13T22:38:57Z</published>
    <updated>2009-11-13T22:40:22Z</updated>

    <summary>「ミトコンドリア」は、エネルギー製造工場。科学の進歩によって、その姿、動きが目で...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
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        <category term="健康" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>「ミトコンドリア」は、エネルギー製造工場。<br /><br />科学の進歩によって、その姿、動きが目で確認できる時代になった。<br /><br />わたしは、たまたまつけたＴＶでその映像を見たのだが。<br /><br />その動きとやらは全く驚くべきものだ<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face_sup.gif" /><br /><br /><br /><br />細胞内の核のまわりは、ほとんどこのミトコンドリアに生め尽くされているといってもよい。<br /><br />そしてそれは絶えず動き続けている。<br />くっついては分裂するのをずーっと繰り返しているのだ。<br /><br />形状はとっても小さなミミズみたいなもので、それがすごい勢いで動いているのだ。<br /><br /><br />エネルギーの４０パーセントは筋肉が消費するそうで、筋肉を動かすと、ミトコンドリアが増えるというわけだ<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/good.gif" /><br /><br />マウスの実験では、ミトコンドリアが多いと、体重増加が抑えられていた。<br />それはどうも糖を早く消費するのと関係あるようだ。<br /><br />活性酸素を発生させるのもミトコンドリアなので、血液系、神経系の病気（癌や脳卒中、認知症や成人病など）の起こりやすさに、影響を与えると考えられているらしい。<br />こちらは研究段階のようなので、今後の解明に期待したいところだ。<br /><br /><br />気分が落ち込んでいる時は身体を動かすとよいとよく言われるが、そういうことだったのね～と、妙に納得<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_full_s.gif" /><br /><br />若さと健康を保ちたいなら、適度な筋肉をつけて動かしてあげればいいんですね<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/body_stretch.gif" /><br />日常の家事で身体を動かす、それでもいいみたいですよ<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_en2.gif" /><br /><br />最近のわたしのおススメは、意識して肩甲骨を動かすこと<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/onpu.gif" /><br />腕を上に伸びるように上げたり、逆に背中を丸くして腕を前方に伸ばしたり、ひじをぐーっと後ろにひいたり・・・。<br />気もちいいですよ～<br /><br /><br />ある大きな生物の中に入ってきた小さな生物「ミトコンドリア」。<br /><br />人間はミトコンドリアに宿貸しをしているようなものだ。<br />仲良くしたいものだね～<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/nezumi.gif" /><br /><br /><!--
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  dc:title="ミトコンドリア"
  dc:date="2009-11-14T07:02:40+09:00"
  dc:description="「ミトコンドリア」は、エネルギー製造工場。

科学の進歩によって、その姿、動きが目で確認できる時代になった。

わたしは、たまたまつけたＴＶでその映像を見たのだが。

その動きとやらは全く驚くべきものだ



細胞内の核のまわりは、ほとんどこのミトコンドリアに生め尽くされているといってもよい。

そしてそれは絶えず動き続けている。
くっついては分裂するのをずーっと繰り返しているのだ。

形状はとっ"
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--></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>おかげさま</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yoyo-izumi.com/2009/10/post-51.html" />
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    <published>2009-10-26T13:39:44Z</published>
    <updated>2009-10-26T13:40:19Z</updated>

    <summary>&quot;相手がいてこそ自分の存在が生きる&quot;...私たち一人一人も自分の良いところを存分...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>"相手がいてこそ自分の存在が生きる"<br /><br />...私たち一人一人も自分の良いところを存分に使って、今を喜びにして生きて行くことが、この世に生まれて生きて行く最大の役目ではないでしょうか。<br /><br />観音力カードをひいたら、こんなメッセージをいただきました。<br /><br /><br />まわりを見渡してみると、自分のまわりには本当にいろんな人たちがいます。<br /><br />そんな方たちのおかげさまで、今わたしはここにいます。<br /><br />いいところ、よくないところ、それぞれ引き出してくれる人たちがいます。<br /><br />これはいいよ、あれ見てみない？、教えてくれたり、誘ってくれたりする人たちがいます。<br /><br />笑わせてくれる人、泣かせてくれる人、褒めてくれる人、叱ってくれる人...。<br /><br />気がつくと、本当に多くの方たちがわたしのために動いてくださっています。<br /><br />荷物一つ受け取る時だって、商品を作ってくださっている方、それを紹介してくださっている方、流通にのせ発送してくださる方、それを家まで届けてくださる方...。<br /><br />わたしは、本当に多くの人の手に支えられいます。<br /><br />ありがとう、おかげさま。<br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0150.gif" />合掌<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0150.gif" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p><!--
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  dc:title="おかげさま"
  dc:date="2009-10-26T01:57:27+09:00"
  dc:description=""相手がいてこそ自分の存在が生きる"

...私たち一人一人も自分の良いところを存分に使って、今を喜びにして生きて行くことが、この世に生まれて生きて行く最大の役目ではないでしょうか。

観音力カードをひいたら、こんなメッセージをいただきました。


まわりを見渡してみると、自分のまわりには本当にいろんな人たちがいます。

そんな方たちのおかげさまで、今わたしはここにいます。

いいところ、よくないとこ"
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    <title>無染庵</title>
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    <published>2009-10-24T14:57:49Z</published>
    <updated>2009-10-26T13:36:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp; そこは、仙台近郊のとある住宅地に凛と在る。友人が、疲...]]></summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="精神" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="240" alt="091024_1632~01.JPG" src="http://www.yoyo-izumi.com/091024_1632~01.JPG" width="400" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこは、仙台近郊のとある住宅地に凛と在る。<br />友人が、疲れているようだから、と連れて行ってくれた。<br /><br /><br />古きよき日本家屋のたたずまいは、その門の前に立つだけで、姿勢が正される。<br /><br />よく掃除された部屋に、余計なものは一切ない。<br /><br />必要ものが必要な分だけ。<br /><br />だけど、愛着をもって扱われているその家屋は、ぬくもりと優しさにあふれ、その場にいるだけでとても心地よい<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_full_m.gif" />。<br /><br /><br />妙心寺の分家らしいが、デンマーク出身のお坊さんと奥様がお住まいだ。<br /><br />寺といってもお堂があったり仏像があったりするわけではない。<br />ふつうの古い日本家屋で、譲り受けた住まいだそうな。<br /><br /><br />庭も素敵だし、畑も整然ときれいだ。<br /><br />そんなところだから、納屋もきちんと整理されている。<br /><br />そこには、佐藤初女さん直伝の味噌や梅干しが並ぶ。<br /><br /><br />夕方、「冷えてきたね」、と火おこしで炭を作ってくださり、囲炉裏に暖を入れてくださった。<br /><br />なんとほんわかあたたかい(*^_^*)<br /><br />そこで菓子と茶をいただきながらおしゃべりする時間は、なんと贅沢で豊かな時なのだろう<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif" /><br /><br />季節の食べ物をいただくこと、水分の摂り方、セルフケアの仕方など、いろいろ教えてくださった。<br />すべての答えは自分の中にあるのですよ、と。</p>
<p><br />帰りには、無農薬で育てたという野菜を持たせてくださった。<br /><br />自給自足の自然の摂理にそったとてもシンプルな生活スタイルは、昔の日本人には当たり前だったのかもしれないが、今は、とても貴重で、そこからの学びは計り知れない<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/kirakira.gif" />。</p>
<p><br /><br />&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="240" alt="091024_1957~02.JPG" src="http://www.yoyo-izumi.com/091024_1957~02.JPG" width="400" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家に帰ってからは、昨晩はなんでココナッツカレーなんか食べたくなったのだろう？と冷蔵庫の残りを横目に、いただいた野菜を調理する。<br /><br /></p>
<p>今晩のメニューは、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />いただいた水菜のサラダ、<br />いただいたミニかぶとチンゲン菜、ワカメと油揚げの汁、<br />雑穀粥。</p>
<p>&nbsp;<br /><br /></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="240" alt="091024_2021~01.JPG" src="http://www.yoyo-izumi.com/091024_2021~01.JPG" width="400" /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで充分満足なのだ。<br />身体の気が元の状態に近いと、食べたくなるのは、身体に優しい食べ物だ。<br /><br />日頃、ドカ食いをしたり、脂っこいものを食べたくなったり、甘いものを食べたくなったりするのは、気が整っていないからだ、と改めて認識する。<br /><br />しかし、そうは言っても維持が難しい。<br />そんな時は、手伝ってもらおう。<br />トントントン、無染庵の門をたたこう。<br />そう遠くないところに駆け込み寺があるのは、心強い。<br /><br /><br />連れて行ってくれた友人に感謝<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><br />自然の摂理に沿った生活を守ってくださっている無染庵のRさんとTさんに感謝<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><br />このご縁を導いてくださったサムシンググレートに感謝<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/heart.gif" /><br /><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>いよいよ今日です！！</title>
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    <published>2009-10-16T20:07:01Z</published>
    <updated>2009-10-16T20:19:01Z</updated>

    <summary>マザーアースコンサート「ラブ　ユー　フォーエバー」ものすごくいい出来ですロバート...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="芸術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif" />マザーアースコンサート「ラブ　ユー　フォーエバー」<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/3hearts.gif" /><br /><br /><br /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/kirakira.gif" />ものすごくいい出来です<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/kirakira.gif" /><br /><br />ロバート・マンチ作「ラブ　ユー　フォーエバー」という絵本の語りと比嘉ひろ音の歌のコラボレーションの素敵なコンサートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな歌い手が仙台にいたの？</p>
<p>そうなんです、実はいたのです。</p>
<p><br />サポートミュージシャンたちも超一流です。<br />ギターの牛島正人氏は、ガイアシンフォニーにも登場するスーザン・オズボーンをプロデュースし、日本レコード大賞企画賞を受賞しました。<br /><br />２０歳から独学ではじめた空間奏者の諸沢和良氏のピアノも必聴の価値ありです。<br />そのやわらかな音色をどうぞおたのしみください。<br /><br /><br />心で感じ、身体で体感し、魂が揺さぶられる素敵なコンサート。<br />忘れていた何かを思い出すかもしれません。<br />　<br />どうぞおたのしみに<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/face2_happy_s.gif" /><br /><br /><br />　１０月１７日（土）　１８:００開場　１８:３０開演<br />　元１４１ビル、現三越定禅寺通り６Ｆ　エルパーク仙台<br />　前売り￥３,０００　当日￥３,５００</p>
<p>残念ながら当日券は完売いたしました。</p>
<p><br />それでは、会場でお会いしましょう<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_left.gif" /><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/rabi_right.gif" /><br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　<!--
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  dc:title="まだ間に合います！！！"
  dc:date="2009-10-16T00:22:30+09:00"
  dc:description="　
マザーアースコンサート「ラブ　ユー　フォーエバー」

まだ間に合います

ものすごくいい出来です

ロバート・マンチ作「ラブ　ユー　フォーエバー」という絵本の語りと比嘉ひろ音の歌のコラボレーションの素敵なコンサートです。

サポートミュージシャンたちも超一流です。
ギターの牛島正人氏は、ガイアシンフォニーにも登場するスーザン・オズボーンをプロデュースし、日本レコード大賞企画賞を受賞したこともあ"
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    <title>ターシャ・チューダー</title>
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    <published>2009-09-21T13:56:24Z</published>
    <updated>2009-09-30T13:59:07Z</updated>

    <summary>今、ｋｕｒａｘ仙台４Ｆ（藤崎向かい）でターシャ・チューダー展を開催中。９月１８日...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
    </author>
    
        <category term="カテゴリを追加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="en-US" xml:base="http://www.yoyo-izumi.com/">
        <![CDATA[<p>今、ｋｕｒａｘ仙台４Ｆ（藤崎向かい）でターシャ・チューダー展を開催中。<br /><br />９月１８日（金）～１０月１２日（月・祝）10:00～20:00 最終日は17:00まで。<br /><br /><br />自然に寄り添い、自然と暮らした彼女の生活からは、教わることが沢山あります。<br /><br />彼女はこんな言葉を残しています。<br />「人生は短いのよ。文句を言っている暇はなどないの。目の前の幸せを精一杯味わうことよ。」<br /><br /><br />生活をたのしんだターシャは、なんでも手作りです。<br /><br />ヒツジの毛から糸を紡ぐところから、一年間に使う蜜蝋燭も一週間かけて手作り。<br />バターもそう。<br /><br />身に着けるもの、食べるもの、遊ぶもの...本当になんでも手作りです。<br /><br />今回はそんな道具も見ることができます。<br />ターシャがお茶の時間に使っていたティーセットも、その時腰かけていたロッキングチェアも実物を見れます！<br /><br />ターシャが何を大切に生活をしていたかを存分に味わうことができます。<br /><br />ターシャがあの庭作りを始めたのは、５７歳の時だそうですよ～。<br />おススメの展示会です<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/m_0080.gif" /><br />１０/１２までやっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><!--
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  dc:title="ターシャ・チューダー"
  dc:date="2009-09-21T20:52:56+09:00"
  dc:description="今、ｋｕｒａｘ仙台４Ｆ（藤崎向かい）でターシャ・チューダー展を開催中。

９月１８日（金）～１０月１２日（月・祝）10:00～20:00 最終日は17:00まで。


自然に寄り添い、自然と暮らした彼女の生活からは、教わることが沢山あります。

彼女はこんな言葉を残しています。
「人生は短いのよ。文句を言っている暇はなどないの。目の前の幸せを精一杯味わうことよ。」


生活をたのしんだターシャは、"
  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/spring-water1028/e/c95854c478460d30dda4f786d5e24052" />
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    <title>トラウマ</title>
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    <published>2009-09-21T13:53:15Z</published>
    <updated>2009-09-30T13:55:11Z</updated>

    <summary>「トラウマ」は克服すべきものなのか？最近、わたしは、そんな自分に「気がつく」こと...</summary>
    <author>
        <name>石岡　泉</name>
        
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        <![CDATA[<div class="entry-body-text">「トラウマ」は克服すべきものなのか？<br /><br />最近、わたしは、そんな自分に「気がつく」ことが大切と思っている。<br /><br />否定はもちろんのこと、頑張って肯定しようとしなくてもいいんじゃないかなぁ。<br /><br />そんなことがあった、事実を認め、その時の感情を思い出す。<br /><br />悲しい気もち、苦しい気もち、悔しい気もち、いろんな気もちがあったかもしれないけど、その気もちに素直になればいい。<br /><br />涙が出てきたら、素直に流そう。<br /><br />そんなことがあった、そんな経験をさせていただいた、ただそれだけ。<br /><br />いつかもしかしたら、「おかげさま」にかわる時が来るかもしれない。<br /><br />「気づき」は日常に隠れていることが多い。<br />日々感じる気もちを大切にしようo(^-^)o</div>
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  dc:title="トラウマ"
  dc:date="2009-09-21T00:09:03+09:00"
  dc:description="「トラウマ」は克服すべきものなのか？

最近、わたしは、そんな自分に「気がつく」ことが大切と思っている。

否定はもちろんのこと、頑張って肯定しようとしなくてもいいんじゃないかなぁ。

そんなことがあった、事実を認め、その時の感情を思い出す。

悲しい気もち、苦しい気もち、悔しい気もち、いろんな気もちがあったかもしれないけど、その気もちに素直になればいい。

涙が出てきたら、素直に流そう。

そん"
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