10月9日は、明日ですね~
朝5:00~5:30
かっこちゃんこと山元加津子さんがテレビ寺子屋に出演するそうです。
仙台放送です。
早起きして、または、DVDにセットして、ぜひご覧いただればと思います。
愛のメッセージを受け取れることでしょう♪♪
10月9日は、明日ですね~
朝5:00~5:30
かっこちゃんこと山元加津子さんがテレビ寺子屋に出演するそうです。
仙台放送です。
早起きして、または、DVDにセットして、ぜひご覧いただればと思います。
愛のメッセージを受け取れることでしょう♪♪
力の抜き方を教えてくださる方がいると聞き、興味があって行ってきました。
受講前はちょっと疑問はあったのです…、というのは、力を抜くというのは“抜く”という動作をしないといけないから、それまた自然の法則には反しますからね…。
でも、そうではなかった。
自分の“身体を感じる”ということをしながら、結果、力が抜けていくというのを体験しました。
普段使いすぎてる左脳から右脳への切替です。切替の途中はとても眠くなります。
エクササイズをしながら、ひたすら呼吸に意識を向ける。思考をやめる…それが“今”という瞬間を味わうこと。
友邦さんはこんな風におっしゃいます。
「正しい思考とか
悪い思考というものはありません。
そこにはただ思考があるだけです。
判断しないで思考を見守ります。
良いエネルギー
悪いエネルギーもありません。
そこにエネルギーの変化があるだけです。」
人との摩擦が起きるのは、お互いが着ている鎧がぶつかり合うからだそうです。
一枚一枚脱いでいき、相手との境がなくなれば、それはなくなるそうです。
なんでもそうですね。
争いが起きるのは境目です。国境も然り…
「本当のゆるぎない安心は、
自己の中心という
究極の光をみいだすことにあります。
この光の中で、
不安や恐怖という自己の影は
力を失い消えてしまいます。
この確認が起きると、
いつも守られていると言う信頼が生まれます。
それは決して消える事がありません。
暴風雨で荒れ狂う台風の中心が、
いつも晴れているように。」 by友邦
もしこの世の中に、風にゆれる『花』がなかったら、人の心はもっともっと、荒んでいたかもしれない。
もしこの世の中に『色』がなかったら、人々の人生観まで変わっていたかもしれない。
もしこの世の中に『信じる』ことがなかったら、一日として安心してはいられない。
もしこの世の中に『思いやり』がなかったら、淋しくて、とても生きてはいられない。
もしこの世の中に『小鳥』が歌わなかったら、人は微笑むことを知らなかったかもしれない。
もしこの世の中に『音楽』がなかったら、このけわしい現実から逃れる時間がなかっただろう。
もしこの世の中に『詩』がなかったら、人は美しい言葉も知らないまま死んでゆく。
もしこの世の中に『愛する心』がなかったら、人間はだれもが孤独です。
by 中原淳一
またまた、廣瀬公一さんのメルマガから。
「易しいことを先延ばしにすると難しくなる。
難しいことを先延ばしにすると不可能になる。」
ただただ、目の前のことに集中することが大事ですね。。